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不動産投資の醍醐味! キャピタルゲインの狙い目!


不動産投資に限らずどんな投資にも言えること、


「波に乗るなら早めに」

「大きな流れになり始めたら、人と逆を狙う」


今、不動産投資は、まさにその潮目が変わるときです


金融引き締めなどで、ファイナンスが厳しくなれば、不動産業者の買取が少なくなります。

売り手市場が買い手市場に、間もなく変わります。



大原則である「安くで買って高くで売る」が実現できる環境になってきたということです。


後はいかに物件を見極め、融資を取り付けるか!


今が狙い目です。

前回の上げ潮の時、インカム狙いの物件購入のタイミングに乗り遅れた方!

今回の、キャピタルゲイン狙いは一歩先んじましょう!
2017年08月03日 木曜日
物件情報が、続々と!
金融庁からの通達などで、2年くらい前までのフルスロットルに近かったファイナンスにブレーキがかかった状態になった最近の市況は、不動産投資にどのような影響を及ぼしているか?

逆風と感じている方も多いようですが、数年前から来店いただいているお客様にはお話していたように、この時期が言わば狙い目なんです。

この時期いかにファイナンスを引くことができるか!?

ファイナンスがきつい時期は、物件の価格が適正化してきます。

高値掴みをする危険性が少なくなるんです。

この時期、どの金融機関をどのように利用するか?どうお金を借りるか

お気軽にご相談ください

2017年08月01日 火曜日
退職金の有効的な使い方



退職金の使い道について、もうお考えでしょうか?

人それぞれ受給額が違うので一概には言えませんが、有効な使い道について考えるのは若ければ若いほど有利に働きます。

厚労省のアンケート調査によると、大学卒の定年退職金の1人平均額は、1,941万円です

預貯金の金利で食べていけるという方は少ないですから、徐々に食いつぶしていく形になると、すぐになくなってしまいます。

そこで、「この退職金をうまく運用して。。。。」とご相談に来られる方も少なくありません。


仮にそのうちの1500万を分譲マンション系に投資するとして

大まかにいうと3つのパターンがあります。

@現金で一室買ってしまう

  1500万で、1DK購入 家賃75000円のみ

A1500万を頭金に1Kを三室購入。借り入れ2000万

6万×3室 =18万 支払 8万
収入 10万


Bいまから、5室購入、定年時の借り入れを退職金で全部返す。

5室×6万 退職金1500万で 毎月30万を確保できる

年金と合わせて、月々、30万あれば、そこそこの暮らしは可能です。


これはあくまでも一つのパターン。

個人個人、思いや夢、プランによって、投資方法は変わります

あなたのライフプランに合わせてアドバイスさせていただきます。
2017年07月23日 日曜日
チャンス到来!? 物件探しに追い風!!
いろいろな、セミナーやメルマガ、コラムなどで取りざたされてきている

「不動産投資へ金融機関 融資引締め」

= 逆風という論法


確かに、融資付けの不得意な業者に依頼されていればそうかもしれません。

しかし、融資がつく(業者に付けてもらえる)肩には、完全な追い風です!

何故なら、今までなら出なかったような条件でも物件が出始めてきているからです。

弊社にも、今までに比べて1割以上安いような価格で買い取り依頼が入ってきてます。


それらの情報を、特別会員の方に提供していく予定です。

詳しくは、お尋ねください。

このチャンスをぜひ、つかんでください。
2017年07月21日 金曜日
借入れ力を活かす不動産投資


借入れ力(銀行信用力があり借り入れができる方)をどう活かす?が、不動産投資においては非常に重要なポイントです。


消費のための借金は、自己満足だけで、資産的に何もプラスを生み出さないのでもちろんお勧めしません。


しかしながら、上場企業はもちろんのこと、資産家の方々はうまく借入を起こして資産を増やしていっています。

借りたお金で儲けをどんどん出しているわけです。


簡単に言うと

たとえ利回りが5%(運用利回り)でも、借入金利(調達金利)が1%なら、差額の4%が利益になりますよね?

後は、借入額が大きければ大きいほど、その借入額に比例して、利益の額は殖えていきます。



万一、価値が下がった場合、株の信用取引やFX(外国為替証拠金)取引なら、追加の証拠金(追証)が必要になったり、強制的にロスカットされて、損失を確定させられますが

不動産を担保にしての借り入れの場合、
不動産価格が下落しても、毎月の返済額を増やされたり期限前償還を迫られることは、まず、ありません。

これは、不動産の価値を金融機関もやはり認めているからです。

担保価値以上の借り入れに対しても、金融機関は以前に比べ慎重になってきました。

しかし、担保価値があれば、購入価格以上に資金が借りられる可能性があるのも不動産です。


「負の借金」ではなく「利益を生み出す」資金調達をうまく利用して、不動産投資を成功させましょう。


とはいえ、ご自身の借り入れ限度というのはなかなかわからないもの。

お気軽にご相談ください。
2017年07月18日 火曜日
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